
川内 優輝(ゲストランナー)
あいおいニッセイ同和損保所属。砂原小学校1年時に陸上競技を始め、鷲宮中学校、春日部東高校、学習院大学へと進学後も競技を継続。箱根駅伝には関東学生連合選抜の6区として2度出場した。
2009年に埼玉県庁へ入庁後は、フルタイム勤務を続けながら第一線で活躍する「市民ランナー」として注目を集め、2019年3月末に退職してプロランナーへ転身。
現在は全国各地の大会に招待選手・ゲストランナーとして多数参加。これまで400回以上、一般参加を含めると800回以上のレースに出場し、フルマラソンはすべて完走している。
2009年に埼玉県庁へ入庁後は、フルタイム勤務を続けながら第一線で活躍する「市民ランナー」として注目を集め、2019年3月末に退職してプロランナーへ転身。
現在は全国各地の大会に招待選手・ゲストランナーとして多数参加。これまで400回以上、一般参加を含めると800回以上のレースに出場し、フルマラソンはすべて完走している。
フルマラソン自己ベスト:2時間7分27秒

阿萬 香織(応援ランナー)
北海道のランニングコミュニティ「65BASE(ロクゴウベース)」の代表を務めるとともに、カゴメ株式会社に勤務する会社員ランナーでもある。
「走ることで北海道の人と地域を元気にしたい!」という強い想いから、2022年に株式会社ROKUGOUBASEを設立。札幌市の中心に、「誰もが気軽に参加出来るランニング練習会」を定期的に実施し、ランナー同士が繋がるきっかけ作りに励んでいる。これまで累計3000名以上が参加。
2024年には1年で道内7つのフルマラソンを全制覇。北海道マラソンをはじめ、道内各所の大会アンバサダーや応援サポーターを務める。札幌観光大使。北海道観光応援隊
「走ることで北海道の人と地域を元気にしたい!」という強い想いから、2022年に株式会社ROKUGOUBASEを設立。札幌市の中心に、「誰もが気軽に参加出来るランニング練習会」を定期的に実施し、ランナー同士が繋がるきっかけ作りに励んでいる。これまで累計3000名以上が参加。
2024年には1年で道内7つのフルマラソンを全制覇。北海道マラソンをはじめ、道内各所の大会アンバサダーや応援サポーターを務める。札幌観光大使。北海道観光応援隊
初フルマラソンタイム:5時間55分55秒
フルマラソン自己ベスト:2時間55分20秒(2025別府大分毎日マラソン)
フルマラソン自己ベスト:2時間55分20秒(2025別府大分毎日マラソン)

尾藤 朋美(応援ランナー)
砂漠、ジャングル、南極など、世界各地の過酷な環境を走破してきたプロランナー。
世界で最も過酷なレースの一つといわれる「MARATHON DES SABLES(サハラ砂漠250kmマラソン)」では、女子総合準優勝、3位と2大会連続で表彰台に立つなど、世界を舞台に数々の実績を収めている。
2023年には、モンゴルで開催された「Mongolian Trail Run 2023(ゴビ砂漠174kmマラソン)」で、日本人初となる女子総合優勝を果たすなど、その挑戦は世界各地へと広がっている。
現在は競技活動に加え、講演やランニング指導を通じて、「SEIZE YOUR DREAM(有言実行)」をモットーに、多くの方へ挑戦することの素晴らしさを伝えている。
最東端ねむろシーサイドマラソンでは、応援ランナーとして参加者の皆さまを後押しし、大会を一緒に盛り上げます。
世界で最も過酷なレースの一つといわれる「MARATHON DES SABLES(サハラ砂漠250kmマラソン)」では、女子総合準優勝、3位と2大会連続で表彰台に立つなど、世界を舞台に数々の実績を収めている。
2023年には、モンゴルで開催された「Mongolian Trail Run 2023(ゴビ砂漠174kmマラソン)」で、日本人初となる女子総合優勝を果たすなど、その挑戦は世界各地へと広がっている。
現在は競技活動に加え、講演やランニング指導を通じて、「SEIZE YOUR DREAM(有言実行)」をモットーに、多くの方へ挑戦することの素晴らしさを伝えている。
最東端ねむろシーサイドマラソンでは、応援ランナーとして参加者の皆さまを後押しし、大会を一緒に盛り上げます。
フルマラソンベストタイム:2時間59分32秒
ハーフマラソンベストタイム:1時間26分33秒
ハーフマラソンベストタイム:1時間26分33秒













